hogehoge

ヘッダ。

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2004/04/14 (水)

何?

同じ日に4つ目です。

タツヒコですこんばんわ。

週末はパンを焼いています。

今回の文章は日曜分です。

残りのリンゴ酵母を全部使って、イチジクとレーズンのクッペを作りました。

まあ、アレです。

フランスパンって、大体配合って言うか、レシピっていうか混ぜる比率は一緒なんですね。もう何個か作ってるから気が付くと覚えている自分がいます。というわけで、配合比はもう完璧です。

ただし、折り込み系のパンは今のところ焼いたことがなかったので、どの段階で混ぜるか、いまいち分からなかったんですよね。と、いうことでその辺は適当です。

作り方は、リンゴ酵母液とそれに見合った量の準強力粉をまぜ、発酵。
十分発酵したら、さらに粉と水と塩を足してさらに発酵。
パンチ後さらに発酵。
2分して、水で戻したレーズンとイチジクをプラス・混ぜ込んでベンチタイム。
発酵後、焼き。

こんな風に作りました。

どうも、混ぜ込みは一次発酵の前のようです。

間違ったおかげで、またまたとっても重いパンを焼きました。

糖が焼けて妙に黒いし。なんか、焼死体のようだと思いませんか?(みたこと無いけど)

復讐。

リベンジです。

タツヒコですこんばんわ。

カンパーニュを作ったのは土曜日のことなのですが、失敗カンパーニュのみではあまりに私の土曜日が切なすぎるのでもう1個作ったのです。中種法のブール。

簡単な方法は、以下の通り。

前日(この場合は金曜日)に中種としてドライイースト・水・準強力粉を混ぜて軽く発酵させておく。
冷蔵庫の中で休ませる。
翌日(この場合は土曜日)、小麦粉・塩・水・中種を混ぜて、発酵。
パンチ後、さらに発酵。
30分ほどベンチを取って(生地を休ませて)成形、発酵。
オーブンを予熱後、焼く。
できあがりー。

ええ、途中で天板の前後を換えなかったら奧側が若干焦げましたよ。

次なるは、ぶどう。

下のカンパーニュの写真、パン自体も出来損ないなのに、写真も出来損ないですね。

タツヒコですこんばんわ。

と、いうことで(どういうことだ)レーズンの酵母。

アワアワです。

作り方は、前と一緒。

レーズンを、砂糖水につけて、『発酵しろー発酵しろー』と念を送りつつ、数日。

何となくアルコール臭がするようになって、出来上がりです。

ただ、リンゴ酵母の出来から考えるに、天然酵母使用は発酵は遅そうなので使うのはもうちょっと先にします。

カンパーニュ。

あうあう。

タツヒコですこんばんわ。

いつも同じような始まりなのに未だ『こんばんわ』をちゃんと変換してくれないPCを使っている私です。

さて。

パンの結果報告をそりゃまたイッパイさせていただきます。

まず、パンドカンパーニュですが、写真の通りです。

えと。

なんじゃこりゃぁぁ

それは自分の作ったパンドカンパーニュです。
びっくりするほど、意味不明の物体ですね。

とっても重い、ずっしりしたパンでした。

リンゴ酵母は難易度が高いですね。

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