hogehoge

ヘッダ。

hogehogehoge


2003.01.27

サイト引っ越し

いえね。


XREAに引っ越ししたんすよ。


見ての通りなんですけどね。


XREAにアカウント取れたのが嬉しくてあんまり練らずに引っ越ししたからめっちゃセンス悪いんです。あぁ弄りたいなあ。時間がないんだよなあ。


そういや前のサイトに、引っ越しのお知らせ貼らなきゃ。



あ、全然関係ないんだけど。


最近ずっと翌日の日付で日記書いてるけど、やっぱインチキ臭いよね。


ま、いいか。インチキ野郎だし。

22:12

お買いもの日記

今年はセーターとか、靴とか全然買ってなかったので買いに行ったのです。ええ。年が明けてからずっと買ってないんです。結構デパートとか行ってるんですけどね。まあ、ともかく、きょうは某渋谷○武の靴売り場でのお話。

年の頃は、45くらいのオヤジ。
靴売り場に入ってきて、ちょっと、キョロキョロ。で、店員を呼ぶ。
「ジョンロブとエドワードグリーンはどこだね?」
(タツヒコの心の声『エドワードグリーンなら目の前やん』)
店員「エドワードグリーンならこちらに」
オヤジ「・・・ジョンロブは?」
店員「取り扱っておりませんが」
オヤジ「あっ、そうなの」
(オヤジ数秒物色後、1足の靴を手に取り)
オヤジ「これの26.5を」
店員「かしこまりました」
(以下略)

こういう人ってなんだかなあって思うわけです。だって、エドワードグリーンのネームプレートがあってもなお、気付かないって、探す気が全く無いか、持ってないかどっちかでしょ。また、数秒で決めてるのも・・・時間に余裕の無い職の方なのかも知れませんが、もうちょっと、選びましょうや。なんか、私の脳内ではこんな絵が浮かんだのです。

・・・飲み屋のおねいさんか、オヤジ雑誌でブランド名を知る。で、デパートに買いに行く。ロゴとか知らないし、取り敢えず、店員に聞いちゃえ。(だって、英語もおぼつかないもん) 一瞬のひらめきで選択。(だって、ブランドの後ろ盾があるし良い物なんでしょ) 後日、自分の経営する事務所に履いていく。
オヤジ「どうだね、新調してみたのだが。エドワードグリーンだ」
下っ端「社長、それはお目が高い(棒読み)」
オヤジ「そうだろう、そうだろう(鼻高々)」
−−−そしてその夜
オヤジ「エドワードグリーンなんだが」
飲み屋のおねいさん「わー社長さん、センス良いですねー(営業トーク)」
オヤジ「そうだろう、そうだろう(チョー鼻高々)」

勝手な妄想で書き連ねてますが。
こんな勘違いオヤジにだけはならないようにしようっと。
天の声『まず、出世しないから、ならない。』
うるさい、だまれ。
天の声『さらに、貧乏が続くから、高いものとは、縁がない』
うるさいっての。

02:22

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